都立入試数学

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都立高校入試数学の空間図形問題が易化?来年度は難しくなるかも?

都立高校入試共通問題の数学で、平成30年度の大問5は“簡単すぎてお話にならない”レベルでした。その結果、正答率が急上昇して14.6%に!来年度は大問5が難しくなるかもしれないので、数学を得点源にしたい受験生は要注意かも!?
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【空間図形】線分を延長して相似な錐体を作って体積を求める問題

都立高校入試の過去問を使って空間図形問題の解法について解説します。最短距離を求める問題や複雑な立体の体積を求める問題など、図形分野の典型問題を攻略するには、解法を蓄積していくことが大切です。
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【都立高校入試過去問解説】高さがわからない三角錐の体積を求めよう

平成29年度都立高校入試数学の大問5を解説します。線分の長さを求める問題と錐体の体積を求める問題はやや難です。空間の中の線分や面などの位置関係を正しく把握し、空間図形を平面図形に帰着させて考えることが大切です。
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【都立高校入試過去問解説】相似と三平方の定理で解く平面図形問題

平成29年度都立高校入試数学の大問4を解説します。扇形の弧の長さを求める問題、三角形の相似を証明する問題、線分の長さを求める問題はいずれも平易です。これらの問題を相似と三平方の定理を用いて解きましょう。
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【グラフと図形】関数と図形の融合問題で全問正解を狙う解法パターン

高校入試の頻出分野である「グラフと図形」の問題について、都立高校入試数学の過去問を使って解説します。一見すると難しそうな融合問題も、解法はワンパターンです。入試本番では、全問正解を狙いましょう!!
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